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2006年5月29日 (月)

「株が好き♪」若林史江・著

「株が好き♪」若林史江・著、アスペクトを読破しましたので、感想を書きます。

若林史江は、トレーダー兼ファイナンシャル・アドバイザーとして、デレビやラジオなどで活躍されているので、知っている方も多いと思います。名前までは知らなくても、結構、メディアに登場しているので、顔を知っている方は多いはずです。「そう、株に詳しいあの綺麗な姉ちゃん」ですよ(笑)。

かずみも、美貌に負けて、彼女が書いた本を読んでしまいました。。証券会社のことや株の用語、株の売買の基本などについて、丁寧に説明されているので、株のことをまったく知らない人には、お勧めです。史江ちゃんは親切な人なんだなァと、親しみを覚えます。

でも、純粋にノウハウだけを求めている人には、お勧めしません。正直なところ、芸能人が書く本と似ているなァと思いました。「私が株を始めたきっかけは」みたいに、彼女自身のことや経験が多く書かれています。

彼女のファンにとっては堪らないでしょうが、株で一山あてたいという人には、物足りないかもしれません。ただ、かずみは「私はこう考えているのよ」的な本は嫌いではありません。株も所詮は、心理戦だからです。株で儲けている人が何を考えているのを知ることは勉強になるはずです。

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2006年5月15日 (月)

久保竜彦の心の中

ドイツワールドカップの日本代表メンバーが決まりましたね。

なんと!!! エースの久保竜彦の名前がありません。情報をネットで集めてみると、コンディションが万全でないというジーコの判断みたいです。う~ん、確かに今の状態じゃ、世界の大型ディフェンダー相手に、身体を張ることは難しいかもしれません。久保みたいな大型の選手は、身体を張ることを期待されるので、なおさらです。

でも、本人の気持ちは複雑だと思います。マスコミもエースだと騒いでいたし、ジーコも最重要選手として扱ってきました。久保選手自身も、自分が選ばれると思っていたはずです。

口数の少ない久保選手ですから、テレビの記者会見から何を考えているか、想像することは難しいですが、誰よりも悔しがっているはずです。というより、放心状態かも知れませんね。人間ってショックが大きいと、身体から魂が一瞬離れ、客観的に自分を観察し始めます。ギャーギャー泣きじゃくるのは、大したショックではありません(笑)。

ワールドカップがサッカーのすべてではありませんから、Jリーグなどで活躍を期待したいですね。それに、4年後にもチャンスは、あるはずです。

※小野はよくコンディションを取り戻しましたね。

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2006年5月14日 (日)

ビジネスマンロボット

数日前から風邪をひき、ぐったりしています。会社には、無理して出勤していたので、悪化したみたいですね。

誰でも生まれてから1度くらいは、風邪をひいた経験があると思います。子供の頃は、かずみは勉強嫌いだったので、学校が休めるとおおはしゃぎもしましたが、さすがに社会人になってからは、早く風邪を治そうと最善を尽くします。風邪は百害あって一理で、仕事に支障をきたすからです。

例えば、営業マンが風邪をひいた場合は最悪です。誰も病人から商品は買いたくありませんよね。それどころか、それどころか「うつすなよ」と、迷惑がられます。幸い、かずみは営業職(経験はあるけど)ではないので、その心配はないのですが、基本的には同じようなものです。仕事って、独りでやるものではありません。

だから、風邪をひいたら早く治そうと思って、早く寝るとか薬を飲むとかビタミンCを多めに取るとか、いろいろな手を打ちますが、効果が現れないと、自己嫌悪に陥ります。「何をやっているんだろう」と、焦り始めます。実際、かずみは明日から仕事なので、焦っていますが、最悪、病院へいって治療する予定つもりです。会社を休むことにはなりますが、専門家に相談して治す方が早いからです。

これは経験から学んだことで、最善の手を打ちます。かずみって、ビジネスマンロボットみたいですね。

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都合よく考える人

皆さんの周りには、自分の都合よく考える人いる?

かずみの周りには結構いるよ。そいつは、昔からビックになるのが夢で、独立して某商品を売っているのだけど、あまりにも勝手だった。彼はかずみに仕事を手伝って欲しいといってきたのだけども、報酬は出世払いだという(笑)。かずみも、暇だったら手伝ってもいいんだけども、こっちも忙しいからそんな余裕がないわけよ。でも、彼のしつこさに負けて、少しだけ手伝ったんだけど、あまりにも基本的な知識が無かったので愕然。ビックになりたいんだったら、面倒がらずにこつこつ努力してよ、と思った。

「そのやり方は、違法だよ」とかずみ。

「でも、大丈夫でしょう?」と彼は不安げな顔で、かずみを覗き込む。

違法行為が大丈夫かどうか、同意を求められても困る。自分で図書館とか行って、調べて欲しいと思った。それに、いつも友人面して協力を求めてくるけど、かずみを利用したいと考えているのがみえみえで嫌になる。

たとえば、彼が経理が苦手で、かずみが経理が得意だったら、協力を求めるのはわかる。でも彼の場合は、自分が必要としていなくても、かずみが得意だからというだけで協力を求めてくる。かずみが手伝っても、彼にはそれほどのメリットもないのだ。知人を利用しないと損だと思っているのだろうか? 

こういう身勝手な人間をかずみは忌み嫌っているんだけど、世の中には腐るほどいる。仕事でも当然のように存在する。かずみさんのノウハウが必要なんでまとめて欲しいと、あまり利害関係のない人に頼まれたんだけど、「この人は、馬鹿か?」と思った。ノウハウを教えるメリットってあるの? しかも、ノウハウを教えることによって、かずみの立場が不利になるんだけど、当然協力してもらえると、信じている様子。ちょっと、かずみの立場になって考えればわかるのにだ。

世の中、報酬を用意しないで人に頼んじゃいけない。何度も書くけど、少しだったら協力するよ。でも、多くを要求する場合は、頼む人にメリットを用意するのがマナーだよ(笑)。お金じゃなくてもいいんだ。感謝の気持ちでもいいし、キャバクラに連れて行ってくれるのもいい(笑)。もっとこっちの立場になって考えて欲しいんだよね。

で、かずみはどうしたか? どうでも良い即効性のあるノウハウだけ教えてあげて、肝心のノウハウは教えなかった。肝心のノウハウって、即効性があまりあるわけではないから、喜ばれないしね。でも、これで相手は満足しているから、めでたしめでたし。

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2006年5月13日 (土)

下北グローリーデイズのお色気度

テレビ東京の下北グローリーデイズを観たことがありますか?

かずみは、結構観ています(笑)。

このドラマは、童貞の浪人生の大野優太が恋人のみのりちゃんを追いかけて上京し、美女ばかりの「ぬーとぴあ」でルームシェアする話です。当然、優太が大学に合格して、みのりちゃんと結ばれるという純愛ドラマになりません。そんな真面目なドラマだったら、誰も観ません。美女との共同生活という設定からいってセクシーシーンがあっちこっちに出てきます。

美女のヌードは、毎回出てくるわけではないので、ストーリを楽しみたい人向けです(笑)。ヌードが氾濫して刺激の少ない世の中だからこそ、プチセクシーがうけるのだと思います。

でも、このドラマの売りは、プチセクシーだけではありません。視覚的に刺激するだけでなく、精神的にもお色気で迫ってきます。論より証拠、一度観てください。女性がこんなにもセクシーなのか、ということがよくわかるはずです。

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2006年5月 9日 (火)

ダイエット・キックオフ

ここ数年で、どんどん太ってきているので、ダイエットすることにしました。まずは食事制限からやっていますが、最初が辛いんだよね。しばらくすると、胃が小さくなり苦にならなくなるので、辛抱しています。

今日は、蕎麦(笑)とバナナ1本だけです。大食漢のかずみにとっては、地獄ですわ。さっきからぐぅぐぅお腹がなっています。本当に腹が減っていると、本当に音します。この世の神秘です。

いつまで続くのやら~。

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2006年5月 8日 (月)

立ち食いそば屋でピリピリしていたお姉さん

今日、仕事で外出したとき、時間が無かったので立ち食いそば屋で昼食を済ますことにしたんだけども、めずらしく若い女性が独りでいた。見るからに怒っている様子。

「これ、うどんにしてくれる」と女性。

「今忙しいからちょっと待ってくれる?」と店員のおばちゃん。

女性は、おばちゃんを恐い顔で睨みながら、しばらく待っていた。

「これ、そばでいいんだよね? 」と女性の食券を受け取った。

「うどんです」(きっぱり)

「大盛? 」

「そうです! 食券を見ればわかるでしょう」

見ていて面白かった。だって、狭い店の中で、ピリピリしながら大盛うどんを食っているんだもの(笑)。でも世の中には、詰まんないことで怒る人がいるね。

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2006年5月 7日 (日)

人間関係を壊す悪口や陰口

人間関係に関するウェブサイトを見ていると、人間関係を壊す原因では悪口や陰口が多いと記載されていました。悪口や陰口は、誰が言われても嫌なものですね。かずみも悪口を言われると、むかつきます。

でも、ちょっと待ってください。かずみは、悪口や陰口には二種類あると思っています。意識的なものと無意識的なものです。前者の場合は、あなたを攻撃しようとしているわけですから、仕返しするなり無視するなり殴るなり何とか対処しないといけません。当然ですよね。放っておくと、どんどんエスカレートする恐れがあります。セクハラや嫌がらせと同じです。でも、後者の無意識的な悪口や陰口の場合は、どうすれば良いのでしょうか。

この対処方法で、人間関係が良くなることもあれば悪くもなることもありますが、簡単な話、あなたに害を及ぼそうとしているわけではないから、無視すれば良いだけです。難しく考える必要はありません。無視するだけです。でも、大抵の人は、むかつくからと、反対に汚い言葉や気に障る言葉を投げるわけです。人間は攻撃されると、自分を守ろうとするため、二人の人間関係に溝ができます。こうなると、修復するのに時間が掛かります。

ですから、多少むかついても、無視する癖をつけた方が余計な敵を増やさないで済みます。ちょっと考えてみてください。毎日毎日、悪口の応酬なんてやっていたら、気が滅入りますよ。一旦、争いが始めると、第3者が間に入らない限り、中々収まりません。

相手が悪気のない悪口や陰口を言っていたら、無視する習慣をつけましょう。くどいですが、間違っても反論してはいけません。相手に教えてやらねばと思うのもダメです。相手をコントロールするよりも、自分をコントロールすることの方が簡単なはずです。

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競馬未経験者

かずみは、競馬未経験者です。馬券を買ったことがありません。

会社の同僚や学生時代の友人によく誘われるんですが、どうもやる気がしません。「パチンコより儲かるよ」と皆、口を揃えて言います。

かずみは、パチンコはたまにやるけれども、そんなに熱中しませんし、大勝も大負けもしません。だから、パチコンよりも儲かると言われても、そそられないのです。

知人で競馬にはまって、サラ金漬けになった人も多く(苦笑)知っていますし、ギャンブルは遊戯みたいなものですからどうしても積極的になれません。元々、ギャンブルには不向きな性格をしているんでしょう。

まあ、やりたい人はやれば良いと思いますが、かずみは逃げたいですね(笑)。

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2006年5月 5日 (金)

クロサギ 第4話

TBSドラマの「クロサギ」第4話を本日観た。

今回は、「大企業買収詐欺」。原作でも重要人物となっている白石(加藤浩次)が登場する。白石は、他のシロサギとは違う。大企業ばかりを相手にするシロサギだ。シロサギばかりを食う黒崎(山下智久)とどこか似ている。

でも、今回の話、証券取引や株についてまったく知らない人は、内容がよくわからなかったんではないだろうか? インサイダー取引などは常識でわかるけど、「新株発行引受権証書」はかずみも知らなかった。かずみは、このドラマを観ていて大人向けだという印象を受けた。時間帯も22時~だしね。

「クロサギ」は、原作はとても面白い。原案の夏原武氏の豊富な知識がいかんなく発揮されている漫画だ。でも、これをドラマでやるには、無理があるような気がする。内容が難しすぎるからである。ドラマの前にちょこっと専門用語などの説明があっても良いと思う。

原作の中から、視聴者に理解しやすい詐欺事件をいかにピックアップするかが、脚本家やドラマ制作サイドの腕の見せ所だと思う。次話に期待したい。

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2006年5月 4日 (木)

コールドリーディング

皆さんは、「コールドリーディング」って言葉を知っていますか?

占い師やニセ霊能者が、相談に来た人の悩み事や性格を言い当てることがありますね。あれです。かずみは昔、友人と一緒に占い師さんに手相を見てもらったがあります。占い師さんが、かずみや友人たちの性格をずばり言い当てたので、占いってこんなに当たるものか、と衝撃を受けたことがあります。でも今思うと、「コールドリーディング」だったんですね。

当時の占い師さんの言葉は、今でも覚えています。

「占い師を始めて、20年以上食ってんだよ。詐欺師とか色々な中傷を浴びせられながらもね。どうしてだと思う? 」と占い師は意味ありげに笑う。

もちろん、かずみは答えられなかったけど、占い師さんが根拠に基づいた自信を持っていることは分かりました。

今頃になって、かずみや友人はつくづく馬鹿だったと思いますね。そのときは、酔っ払いの余興みたいなものだったので、別に不快にはなりませんが、知らないってことは本当に恐いものだと思いました(こういうテクニックが普及してくると、悪用する人も出てくるだろうね)。

最近は、「コールドリーディング」に関する本も多く出ていますので、手に取ってみてはいかがでしょうか? 

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GW ゴールデンウィークだ!

ゴールデンウィークですね。かずみも昨日から会社が休みです。

今までブログの更新をさぼりぎみだったので、ゴールデンウィーク中はできるだけ更新したいと思っています。

さて、そんなゴールデンウィークですが、遊びの予定は一切なしです。仕事するつもりだったので、予定なんて立てなかったです。だから昨日はビデオを借りてきて自宅で観ました。「あしたのジョー2」(笑)。矢吹丈は、男の中の男だね。かっこい~です。たった一つの目標のために、すべてを犠牲する美しさ。

考えるより先に感じさせてくれる名作です。

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2006年5月 3日 (水)

女性を制するものは、人間関係を制す!

今日も職場の人間関係ネタです。平和な毎日を過ごしていたので、人間関係ネタは書くことがなかったのですが、ここ最近は嵐がやってきそうな雰囲気です。

この人のネタは、しばらく続きそうですので、主人公の派遣さんを「芳美」とします。もちろん仮名です。

さて、この芳美さんは、性格が悪くないのは先日のブログにも書いたとおりです。でも、普段の態度で、性格の良し悪しを判断してはいけませんね。改めて痛感しました。窮地に立たされると、本性が現れます。

芳美さんは「仕事ができない」「仕事が遅い」「一応、新人」ということで、教育担当者のプーちゃん(仮名)が仕事量を増やしたり、納期を厳しくしたりプレッシャーを掛けています。もちろん芳美さんはイライラしてきます。その様子は、傍から見ているかずみにもわかります。ちょっと触れると、大爆発するようなそんな状態です。

実際、ちょっと話しかけるだけで、意味もなく反論したり、言葉尻をつかんで噛み付こうとします。かずみも、恐いので距離をおくようにします。「触らぬ神に祟りなし」です。

すると、今度は嫌われたと感じるらしくやさしい声色で話しかけてきます。いやいや、無理にコミュニケーションを取ろうと、まるで理由もなく汗を流すように必死にしゃべりまくります。ところが、やさしい親しみのある言葉は、かずみを批判するものに変わってきます(笑)。

短気な人はここらでカチンときて、逆襲した挙句、人間関係を崩壊させてしまうんですが、かずみは付かず離れず距離を取ります。完全に無視すると、相手の自尊心を傷つける恐れがあるので、少しは反応するようにします。

こちらを攻撃してきてもやさしく返します。チェンジオブペースです(笑)。人間、怒るときは呼吸も荒くなってきているので、ゆったりしたペースに持って行き、争いを回避します。

しかし、「仕事ができない」という根本的な問題が解決しない限り、こうした攻防は続くと思います。一番恐いのは、問題がすりかわることです。「仕事ができない」ことが原因なのに、いつの間にか「あいつのことが嫌いだから」というふうに対人関係が問題になることです。こうなると、手当てをすることが難しくなります。

この先、どうなるでしょうね。

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2006年5月 1日 (月)

職場の人間で

職場の人間で困った人がいます。彼女は性格が明るく、よく気がきくから誰とでも上手く打ち解けますが、仕事ができないのです。パソコンを使う仕事なのに、パソコンの基礎知識すら持っていません。

困ったことに、わからないことはすぐに人に質問する癖があります。もちろん、わからないことは聞いて貰っても構わないのですが、同じことを何度も聞くのです。

記憶力が悪いわけではありませんが、自分の頭でどうやればいいのか、と考えることが苦手みたいなんです。

彼女は、仕事は一生懸命にします。明るくみんなに好かれています。だから困っています(笑)。

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細野真宏の奇跡

細野真宏さんって知っていますか?

「世界一わかりやすい株の本」で有名な細野真宏さんです。最初、私は、細野真宏さんのことを相場屋だと思っていたんですが、数学の予備校の先生なんですよね。

あっ~だからわかりやすく面白いんだ、と納得しました。実際、「世界一わかりやすい株の本」をきっかけに、今まで避けてきた経済書を読むようになりましたよ。

細野さんの著作では、「経済のニュースがよくわかる本」の世界経済編がお勧めです。世の中の動きがよくみえるようになります。

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