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2006年1月31日 (火)

バレンタインデーのサイテー男

もうすぐバレンタインデーですね。

かずみも、バレンタインデーの思い出は沢山あります。持てるタイプでなかったから、チョコレートを山のように貰った経験はありませんが、2~3人の女の子から貰ったことはあります。

女の子から告白するって、とても勇気がいると思います。だから、チョコレートみたいな小道具があるんでしょうね。「チョコレートに気持ちを隠して、チョコを貴方にあげます」みたいにね(笑)。

実は、貰う方も大変なんです。男って、見栄っ張りだから、貰うときに「でレェ~」としたくなんですよ。必死にクールを演じます。一度に20個~30個くらいチョコレートを貰える男だったら、チョコレートを貰ったとき、「ありがとう」と低音でお礼が言えるんです。が、1年に1個とか2個しか貰えないかずみは、2オクターブくらい高温のお礼になります。また、嬉しさを隠せずに「でレェ~」としたり、「ニター」としたりしてしまいます。

おまけに、嬉しいもんだから、色々な人に自慢しまくります(※自慢にはなっていませんが)。その結果、女の子を傷つけてしまいます。

「あんた、サイテー」と

返事を出す前に振られた経験があります(笑)。今では良い思い出です(中学生の頃)。

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2006年1月30日 (月)

西遊記の結末への期待

最近、テレビばかりを観ているかずみですが、今日もフジテレビの「西遊記」を観ました。今更、感想もないのですが、たぶん最終回まで欠かさず観てしまうと思います。

実は、かずみは「西遊記」の結末を知りません。昔、ドラマで観たような気がしますが、印象に残っていないのか、覚えていません。

天竺に到着して、ゴクウが人間になるという話なのかなァ。それとも、天竺に到着した後、ゴクウが出家するという話(笑)。ん~気になりますね。

何か推理小説みたいな楽しみがありますね。

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2006年1月29日 (日)

英検定(英語検定)、TOEICへの道?

かずみは以前から英検(英語検定)やTOEICを受験しようと何度かチャレンジしていますが、生まれてこの方一度も受けたことがありません。

参考書を買って、2~3ページ読んで、それでおしまいです(笑)。英語をマスターできない人の典型です。元々、英語は得意で仕事でもたまに使っていましたが、会話はまったく駄目で読み書きが少しできる程度。中途半端なスキルです。だから実力を証明するために、何度も気持ちの上でチャレンジしていました。でも、実行したことありませんでした。意思が弱いんですよ。

受けなければ受からないのは当然ですので、今年こそチャレンジしてみようと思っているんです。今まで挑戦できないで失敗していますから、ちょっと動機付けをしたいと思います。

「英語をしゃべることで、女の子に尊敬されたい! 」

動機は不純ですが、人間としては最高のものです。今まで、仕事のためとか、将来のためとか、糞真面目な動機だったから、英語をマスターできなかったと思います。韓流スターと会話したいために、韓国語をマスターするスーパーおばちゃんを見習わねばいけません。

さあ、今から本屋に行って、参考書を買うぞ!

英語教材へ行きます!

一日1回ぽちっとお願いします。↓↓↓

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ギャンブルを始める人間関係

かずみが初めてギャンブルをやったのは、大学三年の頃です。当時、もっとも人気のあったパチンコ。遅いと思います。

きっかけは、簡単です。男妾とパチンコで生計を立てていたかずみの友人が、「パチンコは儲かるからやりなよ」と勧めたからです。事実、彼は儲けていました。いや、負けているのを見たことがありません。

それまでは、ギャンブルする人間は、必ずといっていいくらい損をしていたので、やる奴は馬鹿だと思っていました。

しかし、毎日毎日彼は勝ってるのです。

「パチンコは、勝とうと思っている人間は勝つ!」と

かずみは、友人の言葉にノックアウトされました。抵抗する理由はありません。

それで、彼にノウハウを伝授してもらい、初めてパチンコをやりました。初めて勝ちました。ビギナーズラックかも知れないと思い、翌日もパチンコをやりました。また、勝ちました。その後は、もちろん負けることもありましたが、トータルでは勝っています。

人間、ギャンブルで勝ち続けると、恐くなります。法律に触れていないのに「悪いことをしているのでは? 」と思うようになります。店員さんに悪いことをしているのではないか、疑われることにビクビクしていました。また、楽にお金を稼げるからと、バイトも辞めてしまいました。

しかし、不安が心を支配すると、運気が変わるもんなんですよね。その後、急に勝てなくなりました。負け続けるのです。友人に教わったノウハウ通りに打っているのに、勝てませんでした。

もちろん友人に質問しました。

「ノウハウ通りに打っているのにどうして出ないの? 」

「だってノウハウじゃないから」と友人

「どういうこと? 」

「パチンコは、所詮は波だからさ。波が良いときはどんどん出るけれども、悪いときはまったく出ない」

「嘘を教えたの? 」

「ギャンブルの基本を教えただけだよ。でも、そろそろやめた方が良いと思う。俺は、一度パチンコでホームレスやったことがある」

「勧めたの、お前じゃん! それにホームレスをやっていたなんて聞いていない。好い加減にしてよ」

その後、友人の言葉を無視したかずみは、大損をすることになりました。別の友人がかずみのギャンブル地獄を救うまで、負け続けたのは言うまではありません。

友人って大事だと思います。少なからず影響を受けます。かずみの場合は、悪い方にも良い方にも影響を受けました。でも、良い勉強にはなります(笑)。

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2006年1月28日 (土)

ホリエモン・ショック!と株式

テレビ朝日の「朝まで生テレビ」で、「激論! ホリエモン・ショックと日本」をやっていますが、面白いので観ています(笑)。

堀江貴文さんが社会に一番影響を与えたところは、一般投資家を増やしたことかも知れませんね。番組を観ていて特にそう思います。株式分割で誰でも購入できる株価にして、どんどん投資家を増やします。また、テレビや雑誌に出てファンを作り、ホリエモンの会社に投資させます。しまいには、投資家を騙してさらに投資させます(※容疑者ですのは、騙したかどうかは定かではありません)。

ホリエモンの目的は金儲けだったかも知れませんが、結果的には彼は株を身近なものにすることに貢献した人だと思います。

かずみの周りにも、「にわか投資家」は増えています。かずみも友人から、「株をやりなよ」と勧められたことがありますが、無視していました。株の経験のない人が最近よくやっているから、危険では?というのが理由です。

投資で飯を食っている人は、情報を入手したり、勉強したりしているはずです。株で儲けるのは、まともに働くより大変だと思っています。しばらくの間は、株ブームが続くと思いますが、かずみは投資を避けていきます(笑)。

<おまけ>暴力団が絡んでいるんじゃないか、どうして特捜部が動いたのか、については、別の機会に触れたいと思います。

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関連記事:http://kazumikun.cocolog-nifty.com/ningen/2006/01/post_a5c8.html

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2006年1月27日 (金)

見知らぬ人からのエアメール

見知らぬ人からのエアメールが今日、届きました。

かずみの住所をどこで知ったか分かりません。コアラやカンガルーが名物のオーストラリアからです。夏と冬が日本と逆の国です。

封筒の中身は、手紙が一通。手書きでなく、ワープロで書かれているのは、時代だと思います。肝心の内容ですが、よく分かりません。日本語で書かれているけど、よく分かりません。

「この用紙をすぐご返送ください」と書かれています。。。そして「緊急」の文字が。。。ん~何で生年月日まで書かないといけないみたいです。それに、どうして2000円を振り込まないといけないんだろうか?

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2006年1月26日 (木)

「オーラの泉」の楽しみ方

テレビ朝日のオーラの泉を観ました。

お笑いタレントの浜口優さんがゲストでしたが、彼が何を言ったかなど内容はよく覚えていません。我ままな女性が好きとか......。この番組を観るときは、いつもそうなんですが、ぼーとしています。

かずみは、毎週水曜日が来ることを楽しみにするほど、「オーラの泉」が好きです。でも、どこが好きなの? と訊かれると、困ります。う~んと考え込んでしまいます。

江原啓之さんや美輪明宏さんは、嫌いではありませんが、別に好きでもありません。また、守護霊や背後霊のような霊的なものも、たぶん信じていません。

では、どうしてこの番組を観てしまうのか?

オカルト的なことが好きだからだ、と思います。でも、幽霊は信じていません。ただ、守護霊にいて欲しいとは思っているんです。だって、神秘的でしょう? イッキに視野が広くなる気がするでしょう!

だから江原さんには、最後まで本物であって欲しいと思っています。極端な話、たとえ嘘だとしても、かずみや視聴者の夢は壊さないで欲しいです。かずみはね、逮捕されたホリエモンで懲りているんです。

とはいうものの、かずみは現実主義だから幽霊なんてものは信じていないんですよ(笑)。人間って勝手ですね。

ちなみに「ぼっ~と」するのは、現実を忘れるテクニックなんです。ぼっ~としないとはまれないんですわ。

早く水曜日来ないかなァ~。

「勝手だね」ぼそ......。

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2006年1月25日 (水)

「西遊記」と三蔵法師、素朴な疑問

ドラマで演じられる西遊記の三蔵法師について、素朴な疑問があります。

皆さんも疑問に思っているかも知れませんが、ドラマで登場する三蔵法師は、必ず女性ですよね。どうして男優ではなく、女優を使うのでしょうか? 本来、三蔵法師は、男であるはずです。

かずみが想像するに、男ばかりになると、ドラマが詰まんないものになるからだと思います。同タイプの俳優を配すると、役者の個性が目立たなくなりますしね。

と、詰まんないことを考えておりますが、皆さんはどう思いますか?

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2006年1月24日 (火)

堀江社長。お~い。

堀江社長は、やっぱり逮捕されましたね。

しばらくの間は、裁判などでマスコミの注目の的ですね。この先、どう展開しているのか、見守っていきたいと思います。でも、罪が確定したら、刑に服して欲しいです。

それから、残された社員の方々には、頑張って欲しいと思います。ブロガーとしては、ライブドアが消えるのは、ちょっと耐えられないほど寂しいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下の2冊は、かずみが読んだ堀江本です。逮捕されたので、本屋から消えるかも知れません。今がラストチャンスです。このチャンスを逃すと、一生読むことがないはずです!? 古本屋で見つけることができるかも知れませんが(笑)。

時代の寵児が、どうやって成功したのか? そして失敗していったのか? 反面教師として勉強するのも面白いと思いますよ。

「稼ぐが勝ち」 

 革命的な本。多くの若者を挑発したのではないだろうか? 

「儲け方入門」  

 う~ん。あまり面白くなかったけど、文字が大きいので達成感が得られる。

堀江貴文の著書など

 その他の著書。堀江社長の影響で多くの人が株に興味を持ったと思う。かずみは、会計学に興味を持った。

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2006年1月23日 (月)

「巧名が辻」の魅力

NHKのドラマ「巧名が辻」を本日、観ました。司馬遼太郎氏の小説とは、若干ストーリが異なりますが気になりません。

それよりも、仲間由紀恵さんが演じる主人公の千代が魅力的です。美人はドラマに色を付けます。この先、夫である山内一豊(上川達也)を、この千代がうまく操縦して土佐一国の大名するわけですが、早く展開して欲しくて今からハラハラしています。

豊臣秀吉(柄本明)の与力に一豊がなったことも、後に成功する大きな要因だと思います。一豊の真面目な性格が、秀吉によっぽど気に入られていたのだろうと思います。

こうしてみると、人間の一生というのは、誰に出会うかによって大きく変わりますね。山内一豊は、もし千代や秀吉に会っていなければ、歴史に名を残すことはなかったのではないでしょうか?

と、ここまで書いていながら、ふと不遜な考えが浮かびました(笑)。もしかしたら、一豊がすごい狡賢くて、秀吉や千代をコントロールをしていたといたら。。。どちらかといえば、女性というと、当時、日陰の存在。千代の名前がここまで有名なのは、山内一豊がかなり宣伝したからではないだろうか? 妻を喜ばすために。秀吉政権の最大の功労者で軍師であった黒田官べえよりも山内一豊が優遇されたのは、真面目な性格だからではなく、凄く人間の機微が分かる賢い人物だったからではないだろうか、と思いました。

かずみらは、真実なんて分かるわけがないですからね。結果から想像するしかないです(笑)。

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2006年1月22日 (日)

粉飾決算? まず、会計を勉強しよう!

皆さんは、「女子大生会計士の事件簿」山田真哉著という本を読んだことがありますか?

最近マスコミが某IT企業関連のニュースで、やたらと「粉飾決算」という言葉を使っていますが、この言葉が具体的にどういう意味なのか理解していない人は多いのではないでしょうか? かずみも、つい最近まで公認会計士がどういった仕事をやっているのか知りませんでしたから、皆様も同じだと思います(笑)。※実際に周りの人間に聞いたのさ。「実は俺も知らない」という人がいかに多いことか。

たぶん知っていたら、上述したニュースで「公認会計士を出せ! 」とか喚いているはずですし、「日本の会計制度を見直さないといけない」という意見がもっと出ているはずです。

「分かっているわい! そんな常識的なこと聞くな! 」という方は、貴重です(笑)。大体、金持ちになりましょう!という本は、「計画を立てましょう」や「成功を強くイメージしましょう」みたいな精神的なものが多いですよね。あと、成功者の体験談です。

お金を稼ぐために、もっとも必要な「会計学」を扱っているものは、あまり売れていないと思います。何か地味なイメージがありますしね。

でも、「女子大生会計士の事件簿」だけは、読んでおいた方が良いです。最近話題になっている「粉飾会計」なんかがいっぱい出てきますし、やさしく書かれているので会計の常識も身につくはずです。それよりも視野が確実に広がります。

それに、ここを一番協調したいのですが、著者の「山田真哉」という公認会計士。会計士にしておくのが勿体無いくらい「小説家」の才能があります。リトマス法など劇作法なども勉強されたのではないでしょうか? 

>ドラマの制作関係者の方へ

一度読んでください。ドラマにすれば絶対に当たります。それほど、面白いです。

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「人生の落差」。そしてコンプライアンス

事実関係がはっきりしていないので、この話題を避けてきましたが、語らずにはいられないので記事をアップすることにしました。

この話題とは、そう、某IT企業のことです。某IT企業は今、証券取引法違反の容疑が掛かっていますが、早く真実が分かることを祈っています。

無実ならば反省すべきところは反省して今まで以上に活躍して欲しいし、罪を犯していたならば他人に被害が及ぶことを最小限に食い止め、罪を償って欲しいと思っています。

さて、かずみにとって一番衝撃だったことが、つい最近までテレビなどに出演していた成功者が一夜にして、地獄に落とされたことです。人生に、こんなに落差があって良いものだろうかと思いました。

大成功の前には不幸が重なるのが常だから、今回の事件は社長にとっての大きな転換期かも知れません。勝利の女神は、勝利の前に意地悪をすると言いますしね。

でも、マスコミの報道が事実ならば、つい最近まで時代の寵児だった社長もこのまま消える可能性がありますね。ルール違反する人間を誰も尊敬できないからです。社長は、どんなにモラルに反することをやっていてもルールだけは守ってきました。かずみには、そこが魅力でした。

商売で成功するには、「得」か「徳」を人に与える必要があります。「得」は利益で、「徳」は人間の魅力です。どちらも与えられることができなければ、消えるだけです。

今回の事件がどういった結論になるか分かりませんが、いずれにしても後味が悪い気がします。皆さんは、どうですか?

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2006年1月21日 (土)

本日、猫になります。

今日、東京、神奈川で雪が降りました。

でも、真っ白い雪が降ったようには見えないのは、何故でしょう。かずみには、白いキャンパスに墨をにじませたような陰気な雪に見えます。

そんな錯覚をするのは、かずみが精神的に疲れているからでしょうか、それとも最近のショッキングな社会ニュースのためでしょうか。

分析できていませんが、雪が降って寒いのは事実みたいですね。こういった事実を大切にしたいと思います。

※この記事は、携帯電話から発信しています。

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2006年1月19日 (木)

気合いを入れる方法

休み呆けが抜けません。結構つらいものがありますね。

モティベーションを上げるために、今までは一週間単位で計画を立てていたが、今年に入ってからは一日単位でやることを明確にしています。目標が近い方がやる気が出るからです。

が、あまり効果はありません。仕方ないので、明日は休憩の取り方を工夫してみる予定です。

色々な試してみるしかありませんねー。頑張ろう!

※この記事は、携帯電話から発信しています。

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ジャネーの法則の信仰者

「ジャネーの法則」って知っていますか?

人の生涯のある時期における一定時間の心理的長さは、その人のその時までの生涯の長さの逆数に比例する

ちょっと難しいですよね。簡単にいうと、歳を取れば取るほど、体感時間が短くなるという意味です(???ですよね)。小さい頃は、一日をとても長く感じたのに、大きくなると、一日を短く感じますよね。

不思議だと思いませんか?  不思議なんですよ。でも年齢を重ねると、どうしてだろうか? と疑問に思わないんですよね。

きっと、この説を信じる方が楽だからだと思います。疑うのはとてもエネルギーがいります(笑)。歳を取ると、どんどんこの傾向が強くなります。

歳を取るにつれて体感時間が短くなっていくのは、自分の頭を使わなくなることが原因なのかも知れませんね。

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2006年1月17日 (火)

立ち食いそばやへ行こう!

かずみは、立ち食いそばが大好きです。それどころか中毒です。

味がシンプルなのが良いですね。カツオブシと昆布のコラボレーション。日本人が好きな味です。

そんな立ち食いそば屋ですが、狭い店内で見知らぬ者通しが、ところ狭しと立ちながらそばやうどんを食っています。しかも人と人との距離がほとんどないのにも関わらず、隣りの人との会話は一切ありません。 

孤独感を感じないのは、不思議ですね。ほとんどの場合が相席なのに、他のレストランと違って損した気になりません。

本当、奇妙な空間だと思います。

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年賀状 お年玉当選番号

え~、かずみです。

え~年賀状のお年玉チェックしました。

え~。。。。。。

さぁ、明日も仕事だ! 気持ちを切り替えてがんばろう!!

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2006年1月16日 (月)

目覚まし時計が増える

かずみの部屋には、目覚まし時計が9つある。

かずみが社会人になってから、寝坊するたびに一つずつ増やしていったためだ。

「寝坊? いい加減な奴だ!」と思われるかも知れない。実際、寝坊したときは職場では怒られたものさ。

当たり前といえば、当たり前だけど、こっちにも事情が ある。当時、全国を飛び回る仕事をやっていたのだが、夜中の12時過ぎに帰ってきて、朝の5時半に起き、6時台の新幹線に乗る毎日。

一度や二度くらいは、寝坊するのが普通の人間だと思う。

ところが、理不尽と思うことでも、「遅刻は、どんな理由かあってもいけない」という昔ながらの社会人の常識がある。許してもらえない。

会社を責めても、損をするのはかずみである。下手な弁明をして地方に飛ばされた同僚もいたので怖かった。

で、遅刻をするたびに目覚まし時計を買うようになったのである。さすがに、今は寝坊することがなくなった。目覚ましのお陰というより、転職して当時みたいに無茶な仕事をしていないからだと思うけどね。 この文章は携帯電話から発信しています。

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2006年1月15日 (日)

新選組 土方歳三!

NHKで正月にやっていた「新選組!!土方歳三 再起の1日」の録音ビデオを今日観ました。トシ最高!!!

「男らしい」という言葉は、この歳三のためにあるのではないでしょうか。

ドラマの出来は、脚本家の三谷氏が「こんなに真面目だったとは知らなかった」というくらい真面目なものでした。土方歳三のイメージを壊さないで、面白いドラマを作った腕はさすがです。

さて、ドラマについては置いておいて、土方歳三について書きたいと思います。土方歳三は、新選組という当時の最強軍団の骨組を作った張本人です。彼がいなかったら、新選組は歴史に名を残さなかったかも知れません。新選組の頭脳といっても過言ではありません(組織を作るのが上手い人は、学者肌の人より人間通の人です。今も昔も同じです)。

歴史書などからも、戦略家である作戦参謀の歳三の顔が見え隠れしています。ドラマで一つ気になったのですが、最後の作戦会議のとき、織田信長の桶狭間の合戦を例に、榎本を説得していました。かずみが想像するに、この有名な合戦を土方歳三が知っていたかどうかは疑わしいです。歳三の魅力は、学がないのに軍事に明るいところです。実際には、実戦の中で学問に匹敵するものを身につけていったのではないでしょうか? 軍学を学んでいる人と一緒に戦えば、自然に知識は盗めますからね。

歳三の写真が残されていますが、なんと洋服なんです。新選組には、攘夷思想(異国をやっつけろ!という思想)が根本にあるはずですから驚きです。良いものは良いという柔軟な頭をもっていたんでしょうね。きっと。

関係ないかも知れませんが、顔も二枚目。写真をみると、現在でも通用する顔をしています(笑)。よく二枚目というと、沖田総司が代名詞のように言われていますが、実際には土方歳三の方が上だったらしいです。

土方歳三は、もしタイムマシンがあるならば会ってみたい一人です。男が惚れる男だと思います。

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2006年1月14日 (土)

地震!

今日、茨城県南部を震源地とする大きな地震があったみたいですね。

ここ数年地震が多い気がするけれども、気のせいでしょうか。そう思うのは最近、マンション偽造問題や地震系の番組が増えたからかもしれませんね。

さて、この地震ですが、いつかずみの住んでいる街にやってくるかも知れません。そこで、かずみは、万一に備えて準備をしています。

・寝るときは、上着とタオルを枕元におく。

・あまり高いところにものはおかない。

・携帯電話は、いつも身につけておく。

皆様は、何か対策をやっていらっしゃるでしょうか。

念のため、気象庁のリンクを以下に貼って起きますので、お気に入りに追加しておいてください。いざというとき、貴重な情報を入手できるかもしれませんよ。

気象庁ホームページ
http://www.jma.go.jp/jma/index.html

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2006年1月13日 (金)

おいしいラーメン屋

かずみは、ラーメンが好きだ! 当たり前だけど、おいしいラーメンはもっと好きだ。

かずみが、とくにおいしいと思ったラーメン屋を二つ紹介しょう。

一つは、横浜のラーメン博物館にも出店している支那そばや。醤油ラーメンが絶品。初めて食べたとき、あまりにも美味しくて、涙が出そうになった。特に麺は、個性的。ここの店主は、天才だと思う!

もう一つは、神奈川の高座渋谷にある中村屋。店主は、何度もマスコミに取りあげられているので、あまりにも有名。

かずみはイメージから、店主がどんどん事業を拡大するのでは、と期待していたが、意外にも、二〜三の店舗で手堅く商売しているようだ。

アッサリしたスープが細めんうまくマッチし、奇跡の味を出している。かずみは塩ラーメンが大好きだ。

今回は二店紹介したが、優劣はつけられない。それぞれ、違った魅力をもっているからだ。

機会があったら、ぜひ両方を食べて欲しい。ラーメンは庶民の食べ物である。その気になりさえすれば、誰でも食べることができる。

二人の天才の味を、堪能して欲しい。

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2006年1月12日 (木)

休みボケ

正月休みが終わって、結構時間が経ったのにいまだに休みボケが抜けません。

仕事をやっていても、時間が気になって時計ばかり見てしまいます。困ったもんだ、と思って、計画をピシと立てるようにしていますが、子供の夏休みの宿題と同じで計画倒れしてしまいます。

しばらくすれば、休み前のようにやる気が高まるだろうけど、今は我慢していやいや仕事をやるしかありません。ただただ辛い毎日です。同じ職場の同僚たちも同じらしく、誰かとしゃべっていると、輪に入ってきます。残業する人も少ないですし。

休み明けは、どの会社でも業績が悪化しているのではないでしょうか?

かずみは、そう思います。

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お金を欲しがる人たち

携帯電話から情報を発信しています。

世の中には、お金儲けをしたがる人がわんさかします。かずみの周りにも、いっぱいいます。

でも実際に稼いでいる人はいません。ほとんどが稼ぎたいと思っているだけです。

本人が心の中で思っているぶんには、構わないのですが、口に出されるとムッとします。どうしてムッとなるのか自己分析すると、自分も稼ぎたいのにその感情を抑えているからだと分かりました(-_-#)。

おいらが我慢しているのにワガママ言うな!と思っていたわけです。

喧嘩になることもあります。いやいや、喧嘩といっても「お金、お金とみっともないから言うな!」
「(-.-;)」

こんな感じです。感情を抑える喧嘩なので、二人の溝がしばらくの間、ずっ〜と続きます。

二人ともお金が欲しいのに、おかしな話ですー。

人間関係は面倒ですな。

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2006年1月11日 (水)

説教する人される人

携帯電話から発信しています。

説教好きの人がいますが、たいてい他人に嫌われます。どうしてでしょうか。

頼んでもいないのに、偉そうな態度で意見を押し付けるからだと思っています。

人に相談するときは、相手を選びますよね。相談したいことについて、知識と経験を持っている人。もしくは何度も助けてくれた人。好きな人。
軽蔑している人間にわざわざ頭を下げてまで頼みません。

たいていの人間は、自我を持っているので、反発します。他人の意見を受け入れる準備ができていないからです。

逆に、尊敬する人に意見を言われたり、自分に迷いがあったりしたときは、素直になります。しかも説教されているのに、説教だと思いません。不思議だと思いませんか?

ここまで読んだあなた! ほとんどの方が、かずみに反発しているはずです(^o^)/。

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2006年1月10日 (火)

満員電車

携帯電話端末から発信しています。

満員電車って、昔から反社会的アーチストが、サラリーマンを批判する道具に使っていました。

メロディにのせながら、「お前ら、満員電車で通勤するサラリーマンになりたくなかったら、夢を持ちな!」みたいにです(ちと、古いか)。

かずみも今聴いたら、ムカつくだろうけれども、当時はそうだそうだ、と洗脳されていました(^.^)。多感な時期は、影響受けやすいですから。

そんな満員電車だけど、かずみは嫌いじゃありません。かずみは、通勤時間は勉強時間だと思っています。特に難しい本を読むとき、最適です。暇だから、かずみを誘惑するものもないですしね。つまり電車の中は結構集中できちゃうのです。

その代わり、家では雑誌や小説以外は読みません。

満員電車は、o(^-^)o。

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午後20:46分修正しました。

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2006年1月 9日 (月)

西遊記(孫悟空)

フジテレビの「西遊記」が始まりましたね。このようなドラマを月9で放送するのは驚きでした。

深津絵里さん扮する三蔵法師も、香取慎吾さんが演じる孫悟空も、はまり役でしたね。

さて、この「西遊記」ですが、多くのメッセージがドラマの中に含まれています。今回は、「人を信じる大切さ」や「本当の勇気とは、何ぞや」などなど。こういった昔ながらの物語というのは、楽しいだけでなく、ためにもなりますよね。最近のドラマや小説にはないところです(何故か、まんがではメッセージ色が強い作品が多くあります)。

これを機会に、人の役に立つようなドラマをどんどん放送して欲しいです。

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細木数子カレンダー

TBSテレビの「細木数子の新春だから教えるわよ!子供にもわかる六星占術!究極の奥義大公開SP!!」で、「細木数子カレンダー」を紹介していた。

新アイテム登場か、と食い入るようにテレビを見ていると、各星人ごとの毎日の運命が分かるカレンダーらしい。正直言って欲しいと思わなかった(笑)。

別に細木数子が嫌いだからじゃないよ。六星占術を馬鹿にしているからでもない。テレビを観ているぐらいだから、タレント「細木数子」は大好きだよ。

それではどうしてか!

不毛だから。毎日の占いに合わせて、自分をコントロールするなんてことは不可能でしょう。人生は、自分で自分をコントロールできれば、大抵のことが可能になる。大金持ちになれなくても、小金持ちになれるだろうし、人と争うこともなくなるだろう。とにかく、鬼が天に昇るくらいに難しいことなのよ。だからといって、占いに身を任せても詰まんないしね。

かずみは、「カレンダー」よりも、彼女が書いた「話し方作法」みたいな本が欲しい。3千円くらいでも買うよ!

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欲しい人または、興味のある人は、↓↓↓

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2006年1月 8日 (日)

アクセスアップリンク集

・BLOGSEEK

Blogseek - SEO対策に有効なブログ(Blog)の検索/サーチエンジン

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・All Japan 検索エンジン

http://www.aj-search.com/

All Japan 検索エンジン!

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・相互リンクドクター

相互リンクドクター!アクセスアップ

相互リンクでリンクの輪を広げよう!相互リンクドクターはリンクの輪を広げる手助けをします! 

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・相互リンク推進委員会

相互リンクはアクセスアップの強い味方!当サイトでは各ジャンルの相互リンク募集中のサイトを紹介しています。簡単に希望ジャンルの相互リンク相手が見つかります。

★相互リンク募集中サイトが大集合!★

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・相互リンク大辞典
http://www.bigbangnet.jp/
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・相互リンクPRO

相互リンクサイト集

相互リンクサイト集なら相互リンクPRO!相互リンク募集中

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・相互リンクの達人
http://link-master.web.infoseek.co.jp/
相互リンクの達人は相互リンク募集サイトの集まりです!

相互リンクの達人

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・相互リンクα

相互リンクサイト集です。

相互リンクアルファ

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2006年1月 5日 (木)

仕事始めで面倒なこと

携帯電話から発信しています。

さて、今日は仕事始め。年始式が終わると、いよいよ業務開始する。

その前に面倒な儀式が...。そう、「あけましておめでとうございます」と、一人ひとりに挨拶しなければなりません。

こんな面倒な儀式なくしちゃえ〜と思うんだけど、向こうから挨拶されるから応じないわけにはいきません。 意味な〜しと思っていてもやるなんて、日本のこの儀式は偉大だね(^_^;)。

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20時14分編集。

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2006年1月 4日 (水)

「幸運」と「不運」(笑)

タイトルに「(笑)」をつけたのは、宗教ネタに勘違いされることを防止するためです。

さて、皆さん、今回はちょっと哲学的なお話をします。

新聞広告の裏でも何でも構いませんので、白い紙を用意してください。まず、紙の上の方にサインペンか鉛筆で、「○幸運」と書きます。次に、用紙の下の方に「○不運」と書きます。

ここで、二つの○を直線で結びます。

みなさんの「運」は、直線のどこに位置しますか? 「普通」だったら、中央ですよね。「ちょっと不運」だったら、中央よりやや下ですよね。

でも、ちょっと待ってください。「幸運」と「不運」を直線で結んでいますが、これは正しいでしょうか? 「波乱万丈」の人生を歩んできた人だったら、分かると思いますが、「幸運」と「不運」を結ぶ線は、直線ではなく、曲線が正しいです。曲線は、「幸運」から「不運」へ、さらに「不運」から「幸運」へつながります(笑)。

「不幸」を十分味わった人は、無理に運気を上げようとしないで、さらに「不幸」になってみてはどうでしょうか? 「幸運」への近道であることが多いからです。ちなみに、かずみは「もう駄目だ! 」と思った後に、不思議と運の良いことが起こっているような気がします。パチンコなんかは、良い例。×万円ぶっこんでストレスが飽和状態になると、急にじゃらじゃら出ることが何度もありました(もっとマシな例、無いのか?)。

何でこんなことを書いているかというと、知り合いで「運が悪い」と悩んで愚痴ばかりこぼしている奴が多いからです。立ち止まって不平ばかりいっても、何の解決もしません。失敗しても良いから、アクションを起こしましょう!

と、上記のように書きましたが、「オメエに言われたくない」とか「ふざけたこと言うな」を思われた方は、申し訳けありませんが、深呼吸を3回してから読んだことを忘れてください。

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2006年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます。

皆さん、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

って、これだけかい? これだけです。

今年は、「シンプル イズ ベスト」で行きたいと思います。

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